no seabass no life

70回記念!秋のハイシーズン東京湾奥エリアで爆釣&70cmUPをキャッチせよ!
今回で第70回目の連載となるチームキャスティング「NO SEABASS NO LIFE』。
いつにも増して気合が入るチームキャスティングメンバー。
今回のミッションは東京湾奥エリアで爆釣&70UPのキャッチ!!
気になる内容を少しだけご紹介!

勤務終了後に集結したチームキャスティング。
まずはコスチャンとトヤマンは湾奥河川中流域にエントリー。
すぐさまコスチャンとトヤマンは、タックルを準備しフィッシングスタート。
コスチャンのロッドは、ビックミノーをキャストでき、ランカーシーバスを強引に寄せる事ができる
エバーグリーン「ゼファーアバンギャルド98」に、ダイワ「モアザンLBD2510PE−SH」を使用。
トヤマンは湾奥の釣りにアピア「フージンAD ナイトホーク93ML」に
2018年に新たなコンセプトで生まれ変わったダイワのフラッグシップモデル「18イグジストLT-3000XH」をセット。
マコリックスは、飛距離とランカークラスのパワーにも耐えるダイワ「モアザンブランジーノ97ML/M」に、
ダイワ「イグジストLT4000-CXH」をセット。
特命は、アピア「フージンADエンゼルシューター96M」に、ダイワ「イグジストLT4000-CXH」をセット。
秋の東京湾奥河川必須アイテム、ダイワ『スイッチヒッター85Sガルバ73S新製品スイッチヒッター85S−LV』と、
各種シンキングペンシルをフルキャストし、流れの効いてる筋と明暗の交わるラインを狙っていくと、バイトが出始める!
取材開始から、40〜50cmクラスが入れ食い状態に!
特命画像2 特命画像3
少し離れた場所で、コスチャンは、エバーグリーン「ストリームデーモン」をキャスト。
ロールの比較的強い16cmの大型リップレスミノー。
イナッコの群れの上を通したり、対岸のブレイク付近をゆっくり通す。
エバーグリーン「ストリームローグ」で表層をドリフトさせたり、早巻きしてストリームデーモンより下のレンジを通すがノーバイト。
「表層で出ない時、結構釣れるんだけどな〜」と、コスチャンは再度「ストリームデーモン」をキャスト。
「よぉ〜し!!来た!!」
必死に抵抗するシーバスだが「ゼファーアバンギャルド98」の強靭なバットパワーで強引に寄せる。
リーダー太さを考慮し「モアザンLBD2510PE−SH」のレバーブレーキでカバー・・・
コスちゃん画像2
格闘の末、良型をキャッチ!!
果たしてミッションクリアできたのか!?
気になる結果や釣り方は「The SeaBass」をチェック!!
ザ・シーバス画像